本レポートは、当社のチーフエコノミスト加藤出が、日銀ウォッチング、Fedウォッチング、金融市場分析などをテーマに、金融市場のプロフェッショナルに向けて解説したものです。
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レポート
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- 2026年2月6日号
- 財政ポピュリズムの日本、債務ブレーキを国民が強く支持するスイス
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1.財政ポピュリズムと真逆のスイス:国民投票85%賛成で債務ブレーキ導入
2.スイス・フランと日本円の明暗:財政維持可能性への意識が大きく異なれば当然?
3.厳しい財政規律、通貨高でありながら日本よりも経済成長、実質賃金も伸びている
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- 2026年1月9日号
- 「代償を支払わないで済むナイスでソフトな」 出口はやはり無理かも
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1.「預金がインフレで目減りしてしまう」と心配する人が増えている
2.ビハインド・ザ・カーブになったらターミナル・レートは中立金利を超える恐れ
3.「代償を支払わないで済むナイスでソフトな」出口はやはり無理なのかも・・・(余談)新年ということもあり、おめでたい富士の写真