レポートアーカイブ

Report Archives

2010年アーカイブ

2010年12月28日号

書評「ドケチ道」「世界で勝てるデジタル家電」

  1. 「世界で勝てるデジタル家電」西田宗千佳(朝日新書)
  2. 「ドケチ道」山田昭男(東洋経済)

2010年12月17日号

「二つの使命」の論点整理:連邦準備法と日銀法」

  1. Fedに対する共和党とティーパーティーの攻撃
  2. バーナンキ「15分以内に金利を引き上げることができる」
  3. 「最大雇用」「インフレ目標」を同時に求める日銀法改正議論:イギリスは?

2010年12月14日号

「ウイリアム王子がIRSを約定するICAPチャリティ」

  1. セレブリティが多数参加する恒例のチャリティ・イベント
  2. ユーロ金利スワップを約定するチャールズ王子とウイリアム王子
  3. 国民との距離が近い英ロイヤル・ファミリー

2010年12月6日号

「ユーロ危機とマドリッド、マラガ」

  1. イギリスの寒波
  2. ユーロ圏ソブリン危機の動向
  3. スペイン:マドリッド、マラガの週末の様子

2010年11月26日号

「LCHクリアネットと欧州ソブリン危機の関係」

  1. 注目を浴びるLCHクリアネットのマージン引き上げ
  2. GCレポ金利にもばらつきが現れるユーロ・レポ
  3. スペイン国債は8月からLCHクリアネット入り
  4. LCHクリアネットのソブリン信用リスク管理
  5. ポルトガル国債に影響を与える来週のECB理事会
  6. (余談)スパゲッティ・ナポリタンを許せないイタリア人

2010年11月22日号

「経済危機下のダブリンの週末」

  1. この週末のダブリン:報道が伝えるほど暗くないアイルランド
  2. 日本の高齢化問題と金融政策

2010年11月15日号

「ビートルズ、リヴァプール、財政支出削減」

  1. ビートルズの4人の家を巡るツアー
  2. なぜビートルズはリヴァプールで誕生したのか?
  3. リヴァプールは財政支出削減を乗り越えられるか

2010年11月5日号

「Fed国債模購入はネズミ講?」

  1. FOMC:6000億ドル国債購入、物価水準目標なしでひとまず決着
  2. 国債大規模購入は新たな「ネズミ講」?
  3. ドイツ、中国、ブラジルのFed批判「ヘリコプター・マネーは望んでいない」
  4. Fedが国債を6,000億ドル買っても、GDP比は日銀資産の方が大きい
  5. ソロス・チャートの限界を示す超低金利による退蔵資金の増加
  6. 経済危機下でもたくましいアイルランド女性の消費マインド

2010年10月27日号

「インフレ3%超でも価格下落は起きる」

  1. インフレ目標の実際
  2. CPIが3%超の世界でも価格下落が激しい品目は多々ある
  3. 中東富裕層の英消費への影響
  4. (余談)ウォークマンに賛辞を呈する英メディア

2010年10月25日号

「2000億ポンドのミステリー」

  1. 欧州各国の財政支出削減策に対する国民の反応の違い
  2. 「2,000億ポンドのミステリー」:疑わしい量的緩和政策の効果
  3. 展望レポートと資産買入スキームを発表する日銀
  4. レアル高を示唆するブラジル人の実感

2010年10月19日号

「Fedは米国債をいくら買うのか?」

  1. Fedは米国債をいくら買うのか?
  2. “通貨戦争”に言及しないバーナンキ:事実上のドル安誘導を継続
  3. メルツァーの懸念「Fedは更なる過ちを犯そうとしている」
  4. 危うさを伴うFedのプライス・レベル・ターゲット
  5. 米国のバランスシート調整の負担は日本の納税者に移転される?

2010年10月14日号

書評「2020年日本が破綻する日」

朝日新聞10月10日掲載書評、小黒一正氏著、日本経済新聞出版社
http://book.asahi.com/business/TKY201010120044.html

書評「食旅と観光まちづくり」

朝日新聞7月25日掲載書評、安田亘宏氏著、学芸出版社
http://book.asahi.com/business/TKY201007270303.html

2010年10月7日号

「外為市場介入後の外貨準備の変化」

  1. 介入で得たドルで日本政府は米国債を早々に購入した模様
  2. 日銀引受FB残高:9月は介入実施額とほぼ同額増加

2010年10月6日号

「日銀『「包括緩和策』」&預金者の怒りでBOE幹部“炎上”」

  1. 日銀の「包括緩和策」
  2. 英預金者の超低金利への怒りで、ビーンBOE副総裁“炎上”
  3. オンライン・ギャンブルと微妙な関係にある欧州財政再建

2010年10月1日号

「追加緩和要求(2)量的緩和と通貨切り下げ競争」

  1. 量的緩和による通貨下落効果を否定したポーゼン
  2. 生産年齢人口の大幅な減少とデフレ
  3. 来週の日銀金融政策決定会合見通し
  4. (余談)消費税5%を信じようとしないロンドン下宿先のおばちゃん

2010年10月1日号

「際限なき追加緩和要求の行方(1)」

  1. 際限なき追加緩和要求
  2. 「次の世代のため」を語るキングBOE総裁と「ビッグ・ソサイエティ」構想

2010年9月14日号

「英国流顧客サービス(「どうか辛抱してください」)とインフレ」

  1. 量的緩和策の問題点を指摘する冷静な海外の報道
  2. 英国流顧客サービス(「どうか辛抱してください」)とインフレ

2010年9月10日号

「外為市場介入時の資金フロー:不毛な非不胎化議論」

  1. 円売りドル買い介入時の資金フロー
  2. 実際のFB市中発行は国庫キャッシュ・マネージメントで調整
  3. 「部分的非不胎化」に効果はあったのか?
  4. 余談:急増するニセ・ポンド硬貨とBOEが悲しむ偽札鑑別法

2010年9月6日号

「本質論が忘れられている日本の金融政策議論」

  1. 本質論が忘れられている日本の金融政策議論
  2. デフレ・リスクはボトムアウトと示唆したバーナンキ
  3. 急成長を見せるスマート・フォン市場と日本製品
  4. 追加緩和策はデフレ克服にとって逆効果?
  5. 偉人の家「ブルー・プラーク」:マルクス、ケインズ、ヘンデル、ジミヘン、漱石

2010年8月18日号

「介入と外為特会、サッカー選手のWAGs」

  1. 為替介入の足枷となる外為特会の問題
  2. 見せ方が上手いFRBと実直な日銀
  3. 日本の外貨準備:3年前に比べて82%も減少した「預金」
  4. イギリス社会で妙な存在感を持つサッカー選手の“WAGs”

2010年8月11日号

「追加緩和カードを容易に切れないFOMC」

  1. 追加緩和カードを容易に切れないFOMC
  2. Fedは国債中心のポートフォリオに戻りたがっている
  3. 準備預金への付利をゼロ%に下げなかった理由
  4. ダブルディップ懸念をFedがより強めたら?

2010年8月2日号

「ストレステスト後の市場、英新銀行メトロ・バンク」

  1. 欧州ストレステスト結果発表後の動き
  2. キャメロン首相のビジネス外交と105カラット・ダイヤモンド
  3. 消費者の銀行への不満を背景に登場した英新銀行「メトロ・バンク」

2010年7月16日号

「日銀法改正、FRB追加緩和策、TIBOR発言」

  1. 日銀法改正議論と米英の量的緩和効果
  2. FRB追加緩和策の検討:準備預金付利停止、MBS・国債購入再開、時間軸強化など
  3. TIBORの問題点を指摘した外山日銀金融市場局長

2010年7月9日号

日本経済新聞「経済教室」

  1. 非伝統的金融政策:評価と展望(下)「成長基盤強化」は苦肉の策
  2. http://www.nikkei.com/paper/article/g=96959996889DE3E2E4EAEAE2EAE2E2EAE2E5E0E2E3E29997EAE2E2E2;b=20100709

2010年7月5日号

「W杯に見るユーロ圏国民性と日本の評価」

  1. 対イングランド戦の誤審に現れたドイツ人気質
  2. 「なぜ日本がワールドカップで優勝すべきなのか?」 (英タイムズ紙)

2010年7月5日号

「政府債務GDP比500%超、超低金利継続のリスク」

  1. 日本の政府債務はGDP比500%を越えるという推計もあるが・・・
  2. 超低金利のリスクを強調したBIS年次報告書

2010年6月25日号

書評「ドラッカーに先駆けた江戸商人の思想」

  1. 朝日新聞2010年6月20日掲載、平田雅彦氏著、日本BP社
  2. http://book.asahi.com/business/TKY201006220215.html

2010年6月21日号

「日英財政政策比較」

  1. 日英財政政策比較:「元気をだせ、みんな。来週は予算発表があるじゃないか」
  2. ワールドカップで生産性が低下している欧州

2010年6月14日号

「ユーロ危機と欧州議会の理念」

  1. ユーロ危機の行方と欧州統合の理念
  2. ベルギー国立銀行の貨幣博物館
  3. BP原油流出事故:オバマ米大統領に対する英メディアの激しい批判

2010年6月10日号

「ワールドカップ開催前の英国事情」

  1. ワールドカップ関連セールス:ハイビジョン・テレビ販売は急増
  2. ブックメーカーの自動販売機
  3. 過熱する新聞各紙の特集競争:フリーDVD、3Dメガネ
  4. 移民の多さが実感される出場国のロンドン人口

2010年6月8日号

「ロンドン報告:キャメロンの財政運営、BOEは3.5%へ利上げ?」

  1. 人的交流の激しさが経済を支えているロンドン
  2. キャメロン英首相の財政運営に関する発言
  3. イングラン銀行に3.5%への利上げを勧告したOECD

2010年5月24日号

「日銀国債引受け&人口動態」

  1. 日銀国債引き受け下の国債売却オペ
  2. 人口動態が日本経済に与えている影響

2010年5月21日号

「成長基盤強化策」と日銀資産購入額の実際」

  1. 日銀「成長基盤強化策」の骨子素案
  2. 実はとても巨大だった日銀資産購入額

2010年5月20日号

「米国は「ポジティブ病」、日本は「ネガティブ病」?」

  1. エーレンライク「ポジティブ病の国、アメリカ」
  2. 日本の「ネガティブ病」と日銀「成長基盤強化策」

2010年5月19日号

書評「ユニオンジャックの政治パワー」

朝日新聞2010年5月16日掲載、河合 宏一氏著、日本経済新聞出版社
http://book.asahi.com/business/TKY201005180240.html

書評「なぜ人は市場に踊らされるのか?」 

朝日新聞2010年4月11日掲載、竹中 正治氏著、日本経済新聞出版社
http://book.asahi.com/business/TKY201004130301.html

2010年5月17日号

「ドル供給オペ、ECB国債買入れが抱える問題」

  1. ドル資金供給オペの固定金利が高い背景
  2. 危機対応策を米議会に叩かれ、動きにくいFed:今後も制約要因になる恐れ
  3. ECBはPIGS国債の買い入れを「一時的」に限定できるか?

2010年5月12日号

「新100ドル札をロシア、ウクライナ、カザフスタンに売り込む米政府」

週刊ダイヤモンド(5月15日号)連載 「金融市場異論百出」
【100ドル札大口ユーザーに米政府が偽造防止技術をアピール】
http://diamond.jp/articles/-/8093

2010年5月6日号

「日銀「成長基盤強化」策の意図」

  1. 日銀「成長基盤強化」策の意図
  2. 98年当時と異なり、資金繰り不安が存在しない中でのインセンティブは?

2010年4月30日号

「日銀政策(4)「雇用の最大化」と日銀法改正議論」

  1. 「インフレ目標」と「雇用の最大化」の議論
  2. 「雇用の最大化」はサステナブルであることが前提
  3. 参院選後の政治情勢によっては日銀法改正議論が活発化する恐れも

2010年4月23日号

「日銀政策(3)無理がある新型オペ30兆円への増額」

  1. 新型オペ30兆円への増額はあまりに無理がある
  2. オペに依存しない資金繰りを市場に促すFed

2010年4月22日号

「今後の日銀金融政策と海外中央銀行の視点(2)」

  1. CPIプラス転換と出口政策のタイミング
  2. 短期金利に対照的なスタンスを見せる日銀 vs. BOE & Fed

2010年4月19日号

「キャベツ騒動と異常気象」

  1. キャベツ価格高騰に対する消費者の反応
  2. 異常気象に対して警戒を強める農家

2010年4月16日号

「人民銀行政策(2)&B級グルメ上海・北京」

  1. なぜ中国の人々は実質マイナス金利に敏感なのか?
  2. 米国の批判に真っ向から反論する中国政府のロジック
  3. 日本語学習と就職先としての日系企業の人気  
  4. B級食文化探訪:上海の人気スイーツ「エッグ・タルト」、北京の恐怖「さそり串」

2010年4月16日号

「人民銀行不胎化政策と人民元切り上げ(1)」

  1. 中国の金融政策の行方
  2. FRBより早い利上げは避けたい人民銀行
  3. 不胎化政策の課題:売出手形と準備率引き上げの限界 

2010年4月13日号

「今後の日銀金融政策と海外中央銀行の視点(1)」

  1. 「展望レポート」のCPI見通し
  2. さすがに量的緩和策の採用はないだろう
  3. 問題含みのFRB“有毒資産”「ジャンクの山と呼んだらジャンクに悪い」

2010年4月7日号

「意外に盤石なドルの支配的地位の行方」

週刊ダイヤモンド(4月5日発売)連載 「金融市場異論百出」
「目下のところ意外にも盤石、支配的地位にあるドルの行方」
http://diamond.jp/articles/-/7810

2010年4月7日号

「中国出張2:ファッション誌に見る世相」

  1. 緑色(エコ)が流行?:中国版エスクァイア3月号、ヴォーグ3月号
  2. 住宅バブル下では賃貸生活が合理的:コスモポリタン(時尚)3月号
  3. 所得・資産はあるのに幸福感が薄いミドルクラス:中国日報4月1日付
  4. 離婚率は北京39%、上海38%:心理Psychologies 4月号

2010年4月5日号

「Fed理事会のインターバルと公定歩合」

  1. 4月5日の理事会開催はインターバル的には不自然ではない
  2. 減り方が遅い公定歩合引き上げ後のディスカウント・ウィンドウ利用額
  3. FRBは公定歩合という名称を捨てる方がよい

2010年4月2日号

「中国出張1:日本の教訓分析ブーム」

  1. 日本の教訓分析が何かとブーム
  2. 上海の観光客、消費者の活気
  3. 中国当局のインターネット対策

2010年3月16日号

「国債買入オペ増額議論(2)BOEの量的緩和」

  1. 機関投資家を対象にしたイングランド銀行の大規模な国債買入オペ
  2. 増加してきた量的緩和策への批判の声
  3. ギルト債とOISのスプレッドは一時大幅に縮小した
  4. しかし、国債買入オペの効果はここにきて剥がれてきた
  5. 日銀と対照的:出口政策は国債売却オペで行うと楽観するBOE幹部

2010年3月15日号

「国債買入オペ増額を巡る議論(1)」

  1. 長期金利に影響を与える政府の規律、金融政策の独立性
  2. 「議会の手堅い予算規律が国家のパワーを高める」ポール・ケネディ
  3. 国債買入オペで長期金利を制御するための「2つの条件」
  4. FRBの国債買入オペ:「現代版アコード」が市場で信認されなかったケース

2010年3月12日号

量的緩和論文「フィナンシャル・レビュー」

財務省財務総合政策研究所の論文集
「フィナンシャル・レビュー」2010年第1号(通巻第99号)
特集「通貨と短期金融市場」
「短期金融市場の現場で何が起きたか?」 ―量的緩和策と現在の非伝統的政策との比較を踏まえて―
「国庫金管理の側面から見た量的緩和策の意義について」 ―国のキャッシュ・マネージメント現代化という視点を踏まえて― (中北徹・東洋大学大学院経済学研究科教授・理事との共著 )
朝日新聞12月6日掲載書評、徐向東氏著、日本経済新聞出版社
http://www.gov-book.or.jp/contents/book/save/110030822.html

2010年3月9日号

「急上昇したFF金利とFRB・日銀出口政策比較」

  1. 先週のフェデラルファンド金利上昇の原因は?
  2. 今後のビル発行、超過準備残高の見通し
  3. 日銀と対照的に短期金利の変動を放置するFRB
  4. 米国民のFRBに対する激しい怒り

2010年3月5日号

「日銀追加緩和策検討の背景」

  1. 日銀追加緩和策検討の背景
  2. 具体的な緩和策は?:日銀は市場機能毀損とのバランスをどうとるのか

2010年2月18日号

「競走馬”量的緩和号”&スーパーボウル」

週刊ダイヤモンド(2月10日発売)連載 「金融市場異論百出」
【イングランド銀行総裁も喜ぶ競走馬「量的緩和」号の快走】
http://diamond.jp/series/money_market/10116/

週刊ダイヤモンド(2月17日発売)連載 「金融市場異論百出」
【米スーパーボウルで地味CM 勢いを失ったのは日本企業】
http://diamond.jp/series/money_market/10117/

2010年2月16日号

「FRB出口政策時の金融調節」

  1. FRBに対する米世論の批判とタイトニングの時期
  2. 今後のFRBの金融調節の手法

2010年2月16日号

「大雪の中の米国出張」

  1. 大雪の中の米国出張
  2. オバマの人気低下が顕著に現れている土産物屋
  3. トヨタのリコール問題とヒュンダイの躍進

2010年1月27日号

「非不胎化論争、為替レート、デフレ脱却法」

  1. 興味を集めると思われる99年9月21日の決定会合議事録
  2. 関連性が薄い為替レートと日銀当座預金残高
  3. 「誰にでもできるデフレ脱却法」って?

2010年1月27日号

「日銀当座預金、FOMC&龍馬ブーム」

  1. 日銀当座預金15兆円の下での強い資金余剰感
  2. 札割れが発生しても不思議はない状況に近づきつつあるが・・・
  3. FOMCアウトルック
  4. B級食文化探訪その13:「龍馬ブーム」で盛り上がる高知

2010年1月22日号

書評「情報と外交」

朝日新聞1月17日掲載書評、孫崎享氏著、PHP研究所
http://book.asahi.com/business/TKY201001190242.html

書評「中国人に売る時代!」

朝日新聞12月6日掲載書評、徐向東氏著、日本経済新聞出版社
http://book.asahi.com/business/TKY200912080224.html

2010年1月20日号

「映画アバター&金融危機責任税の金利への影響」

  1. ドル短期金利に大きな影響を与え得る金融危機責任税
  2. 映画「アバター」に対する中国の観客の反応

2010年1月4日号

「2010年日銀金融政策&パブ『旧イングランド銀行』」

  1. 威勢のいい中国の経済学テキスト
  2. 2010年に短期市場の機能を最も毀損する中央銀行は日銀?
  3. B級食文化探訪その12:パブ“旧イングランド銀行”
  4. 余談:東短オフィスから見える「東京スカイツリー」
TOPへ戻る